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【聖書】主に目を注ぐ・詩編123編

詩編123編・・・・・・主にわたしたちの目を注ぐ

「わたしたちは、神に、わたしたちの主に目を注ぎ憐みを待ちます。」1232

くぅ〜ママのちょっと一言
詩人は僕として主を仰ぎ見ていることを主に訴えて、主の憐れみを願っています。またこう言えます。詩人のように主から目を離さないで一点集中しておかなければ、社会の大勢にのみこまれてしまいそうになると。神様を見つめて、神様の喜ばれることに集中して生きていきたいと思います。そのような生き方に対してばかにされたり、疎まれるようなことがあってもいいと思います。必ず主が憐れんでくださいますから

聖書要約

私は目を上げて天におられる主を仰ぎます。私はいつ憐れんでくださるのかを食い入るように見つめています。それはちょうど奴隷が主人のちょっとした表情にさえ気を配っているのと同じです。
主よ、どうか私を憐れんでください。社会的な強者にばかにされ、あざけられてきたのです。

 

 

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