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【diary】毎日新聞

毎日新聞の記事アップします。辛い思いをしている女性がいることを知ってほしい。

新型コロナの影響と思われる相談が毎日やってきます。

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     今日の誕生日inマナ… ・ゆうやくん21歳、しおねちゃん18歳、めぐみちゃん13歳、あびぃちゃん7歳、歳、さわちゃん14歳、まほちゃん13歳、神さまの祝福が豊かにありますように

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【聖書】歴代誌上16章

歴代誌上16章・・・・・感謝をささげずにはおれない
「ダビデはその日その時、初めてアサフとその兄弟たちに、主に感謝をささげる務めを託した」16:7

くぅ〜ママのちょっと一言
8節からの感謝の詩は詩篇から採用されたものです。詩篇が元来のもので歴代誌の史家が利用したと考えられています。任命を受けた者がこの感謝の詩を常に献げたのでしょう。
私たちも毎日祈ります。まず主に今日守られていることへの感謝や、これまで主から頂いた恵を思い起こして感謝を祈ります。そのような感謝を想起するにつけ主のみ名を称えずにはおれないのです。また、今の状態のいかんに関わらず勇気と希望と主の導きを確信しながら祈ります。主は祈りに応えてくださり必ず最善に導いてくださいますから、私たちは讃美し、感謝の詩をささげずにはおれないのです。ダビデが民に祝いの品としてパン一個とナツメヤシの菓子、干しぶどうの菓子を民に配ったのは、その喜びゆえにそうせざるを得なかったのでしょう。

聖書要約
神の箱の前で儀式を始める
神の箱は無事用意されていた天幕に運び込まれます。そしていけにえが献げられ、ダビデ王が主の名によって国民を祝福し、王からお祝いの品が配られました。王はまた神の箱の前で奉仕する者を選びました。責任者はアサフでシンバルを鳴らしました。その他レビ人の幾人かがそれぞれの奉仕をしました。そして主に感謝をささげる務めがアサフらに託され、感謝の詩が歌われます。まず主への感謝(8〜13節)。次にアブラハムと結ばれた契約とイスラエルの歴史を想起(14〜22節)。次に神を称え、勇気と希望の喚起(23〜33節)。そして主の救いへの願い(34〜36節)が歌われました。
ダビデはアサフに神の箱の務めを託し、オベド・エドムらを門衛としました。ギブオンの古い天幕もそのままして、神の命令どおりいけにえを献げました。「主の慈しみはとこしえに」と感謝する者たちも指名されました。こうして祝いも終わり、民はそれぞれ帰宅しました。ダビデも家族を祝福する為に戻りました。

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【diary】マスコミ

今日は読売テレビと毎日テレビから取材をお受けしました。今手掛けている性教育のことを取り上げてくださっています。大人が手をこまねいている場合ではありません。子どもたちのためにできる事しなと…マスコミの皆様が必要な方に情報を届けて下さり、必要性も広めてくださるのはとても有難いです。

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     今日の誕生日inマナ… ・かけるくん24歳、しょうたくん23歳、たかとくん22歳、りょうたくん19歳、あみかちゃん14歳、さわちゃん14歳、まほちゃん13歳、神さまの祝福が豊かにありますように

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【聖書】歴代誌上15章

歴代誌上15章・・・・・・神の箱を喜び迎えた人たち
「…喜び踊るダビデを見て、心のうちにさげすんだ」15:29

くぅ〜ママのちょっと一言
神の箱を運ぶ為に役割が与えられた人たちの名前がリストアップされています。神の箱をダビデの町に迎えるに当たって大変な数の人たちが関わったことがこの章から分かります。そしてイスラエルの人たちはこぞって喜びの叫びをあげて祝ったのです。王であるダビデも喜び踊りながら神の箱を迎えました。しかし妻ミカルだけはこの喜びの中に入ることが出来ませんでした。ミカルが夫であるダビデ王や民と心を合わすことができなかった理由は何なのかと思います。確かに私たちも気遅れして輪に入れなかったり、批判的な立場にたってしまうことを経験することがあります。そのような自分に気がついた時は、努めて他の人の心を理解しようとすること。なによりも神さまがとのようにすることを望んでおられるかを理解することだと思うのです。

聖書要約
神の箱を迎えに行く
ダビデはダビデの町に宮殿を作り、神の箱のための天幕を整えました。そしてオベド・エドムの家に置かれていた神の箱を運ぶ準備をしたのです。ダビデは「レビ人は神の箱を運ぶために選ばれたのだから、レビ人以外の者が箱を担いではいけない。」と言い、レビ人の6つの氏族の長とその兄弟たちをその任に定めたのです。そしてモーセが命じたように竿を肩に当てて担ぐように準備したのです。また詠唱者と十弦の琴、竪琴、シンバルによる伴奏付きの合唱隊を組織したのです。琴は八重奏団を編成しました。こうして王をはじめ長老、千人隊長と共に神の箱を運ぼうとしたのです。箱を担いだ時レビ人には何の害もなかったので、雄牛7頭と雄羊7匹をいけにえとして献げました。ダビデは麻のエフォドを身につけていました。ダビデの町に神の箱が運び込まれたとき、サウルの娘であるダビデの妻ミカルは窓から見下ろして、喜び踊るダビデを心の中で蔑んだのです。

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【diary】犬山紙子さん

犬山紙子さんと先日テレビ電話でお話しさせて頂きました。
とても熱心に聞いてくださり、妊娠して行き場のない女の子のことを頭を抱えて憂いでくださいました。
女の子たちが傷ついた羽を癒すことができる温かな場所、マタニティーホーム建築を応援してくださっています。

小さないのちのドア
READYFOR
行き場のない妊産婦を温かく迎える「マタニティーホーム」開設チャレンジ!

https://readyfor.jp/projec…/inoti-door3/announcements/133239

ぜひお力添えをいただけたらと思います!!

のメンバーの犬山紙子さんから応援メッセージをいただきました!
#こどものいのちはこどものもの
今日は「社会的養護啓発プログラム こどもギフト」
6月末日までクラウドファンディングにチャレンジしています。

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     今日の誕生日inマナ… ・しおりちゃん17歳、ゆらりちゃん16歳、いくみちゃん10歳、ゆめちゃん8歳、きりくくん6歳、よしとくん4歳、こころちゃん4歳、神さまの祝福が豊かにありますように

 

 

 

 

 

 

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【聖書】歴代誌上14章

歴代誌上14章・・・・・・主が働かれる側に身を置くこと
「ティルスの王ヒラムは、ダビデのもとに使節を派遣し、王宮建設のためにレバノン杉、石工、大工を送ってきた」14:1

くぅ〜ママのちょっと一言
ダビデの名声を高められたのは主であったと書かれています。そのことを賞賛して友好関係を築こうと贈り物を携えてきた国があったかと思えば、ペリシテの国のようにダビデの台頭を良く思わない国もあったのです。
人の活躍に対して拍手を持って喜ぶ気持ちもあれば、嫉妬や脅威の気持ちが頭をもたげることもあるのが人間だと思います。しかし気をつけなければならないのは主が働かれている時に主に反対する側に回ってはいけないということです。主の働きであるかどうかの見極めは難しいとは思いますが、一つの方法は得られる「実」を見ることではないかと思います。新約聖書のガラテヤの信徒への手紙5:22には「み霊の結ぶ実はは愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、柔和、節制」とあります。このような実を結んでいれば主の働きと言えると思います。主が働かれる側で喜んでその働きに参与したいと思います。

聖書要約
ダビデ王の勢力増大
 ティルスの王ヒラムはダビデ王の王宮建設のためにレバノン杉や大工、石工などの贈り物を携えた使節を遣わしました。ダビデは主がイスラエルの王として揺るぎない者にして下さったことを知りました。また主の民のために彼の王権を非常に高められたことを悟ったのです。
ダビデはエルサレムでも妻をめとり、さらに子供が与えられました。
 一方ダビデが王となったことを聞いたペリシテ人は戦いを仕掛けてきました。ダビデが主に攻め上るべきかどうか託宣を求めると主は「攻め上れ。あなたの手に渡す」とのこと。ダビデがその通りにした結果、ダビデは勝利を得ます。ペリシテは自分の偶像の神々を捨てて逃げ去ったのです。ダビデはそれらのものを火で焼かせました。ところが再びペリシテ人が攻めてきました。ダビデが託宣を求めると主は「彼らを避けて回りこめ。主が先んじて出陣される」とのことでした。ダビデは命じられたとおりに行動し、ペリシテ
陣営を打ち滅ぼしたのです。このようにしてダビデの名声は全ての国々に及びました。主は諸国の民が皆がダビデを恐れるようにされたのです。

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【diary】NHK取材

 小さないのちのドアでは今日は10代の子たちの妊娠相談等が30件以上にもなりました。ほとんどがラインなので、一人につき数回、時には何十回とやり取りをする子もいます。
  こんな状態なのに、性教育がまったく行けていません。いつもなら1学期の後半は週に何か所も行きます。しかし今年の1学期の講演は皆無…それならばYouTube配信で性教育をしようと、今日はドアの西尾さんとその友達と一緒に4パターンの性教育を作りました。それを若い子たちに見てもらってどのパターンで今後YouTube配信するか決めようと思っています。また明日は高校生対象の性教育をカメラに収める予定です。必要な高校に配信しようと考えています。その様子を今日、明日とNHKの方が取材してくださっています。
 私たちの性教育は性器教育でもなく、避妊教育でもありません。まさしく生きるための教育です。NHKの方はまだそんなに話もしていないのにそれをよく理解して下さって、インタビューで引き出してくださいます。有難いです。いい放送をして頂けますように…

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     今日の誕生日inマナ… ・さとしくん26歳、みさとちゃん24歳、たつやくん20歳、ていしくん16歳、ひなたくん15歳、まなみちゃん13歳、ふうこちゃん10歳、こうきくん9歳、こうせいくん6さい、神さまの祝福が豊かにありますように

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【聖書】歴代誌上13章

歴代誌上13章・・・・・・聖なることに関する手順
「ウザが箱に手を伸ばしたので、ウザに対して主は怒りを発し、彼を打たれた。」13:10

くぅ〜ママのちょっと一言
ウザ打ちのことはサムエル記下6章にも記されています。「ベレツ・ウザ」は「ウザを砕く」とか「ウザ殺し」、また「ウザの間違い」と訳されています。神の箱の運び方は規定があり、神の箱に触れてはいけなかったのですから、「ウザの間違い」が分かりやすいかもしれません。そもそもサウルは神の箱をおろそかにするような信仰であったことが主から見離された原因でした。ダビデはじめ、祭司たちもまた神の箱を大切にしようという気持ちはあったものの神の箱の運び方を知らなかったことで主の怒りを招いたのです。
私たちも聖なるものへの畏敬の念を忘れてはなりません。そして聖なることに関しては守るべき手順があることも知っておかなければならないと思うのです。そしてオベド・エドムが祝されたように、聖なることに参与することによって祝される人生を送りたいと思います。

聖書要約
神の箱を迎えに行く
ダビデは隊長全員を集めて会議を開き、サウルの時代からおろそかにしていた神の箱をここに移そうと提案しました。提案は満場一致で採択されました。そこでダビデは全イスラエル国民を招集して、神の箱をキルヤト・エアリムから運んでこようとしたのです。
アビナダブの家にあった神の箱を新しい牛車に乗せて、ウザとアフヨが車を御します。ダビデと全ての民は力を込めて神の前で楽器を鳴らし、歌ったのです。一行がギドンの麦打ち場に差し掛かったとき牛がよろめいたので、ウザが神の箱を押えようとして箱に手をかけた時に、主はウザに怒りを発しられ、ウザを打たれたのです。ウザはその場で死にました。ダビデは神を非常に恐れました。そこはベレツ・ウザと呼ばれています。
ダビデは神の箱をエルサレムに運ぶことを残念し、ガド人オベド・エドムの家に置くことにしました。箱は3ヶ月間オベド・エドムの家にあり、主はオベド・エドムとその家族を祝されました。

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