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【diary】大阪セミナー

今日の誕生日inマナ… ぴかぴかはりーあいざっくうぉーかーくん14歳、あゆきちゃん11歳、かずゆきくん1歳、神様の祝福がありますように!
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いのちと性の大切さを教える講師養成セミナーin大阪終了しました❗️ボルュームたっぷりのセミナー、皆さまお疲れ様でした。セミナー兇漏Г気鵑旅岷蕕糧表です。楽しみにしています〜

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【聖書】ローマ2章

ローマの信徒への手紙2章・・・・・・義とされるとは
「律法を聞く者が神の前で正しいのではなく、これを実行する者が、義とされるからです」2:13

くぅ〜ママのちょっと一言
パウロは1章で人類の罪について鋭く指摘したのですが、2章では神の選民であるユダヤ人の心に潜む偽善の罪をえぐり出します。そして神の裁きは公平であり、モーセの律法を知っているだけでは義とされないことを明らかにします。律法を知っていることが大事なのではなく、それに従って生きているか否かが重要なのですと。
物事の本質を忘れて形骸化したものを大切にする生き方は本当に悲しいことです。律法を与えられた選民ユダヤ人のそのような罪が指摘されました。ユダヤ人だけではなく、私たちクリスチャンもそのような間違いに陥らないようにしなければなりません。日曜日の礼拝を一生懸命守ったとしても、主を求める心が伴っていなければどうでしょう。お祈りでも然りです。奉仕も献金もその心が問われます。傲慢な心を捨て、へりくだって、いつも心から主に仕えたいと思います。

聖書要約
グッド神の正しい裁き
人類の罪をこのように(1章)列挙すると、あなたは「なんて、ひどいことを…」と言うでしょう。しかしあなただって、そのような罪がないとは言えません。「そんな悪いことをする人は罰を受けるのは当然だ」というかもしれませんが、あなただって同じことをしています。そのような人たちを神は正義を持って罰せられます。あなたが裁かれていないのは、神の憐れみであり、それはあなたを悔い改めに導くためのものです。ところがあなたは罪をドンンドン積み上げています。神の裁きが下される怒りの日に神はそれぞれの行いによって報いをお与えになるのです。忍耐強く神の喜ばれることを行い、神が与えようとしておられる栄光と栄誉と永遠の命を求める者にはそれが与えられるのです。けれど、神の真理に逆らい、不正な道を歩む者には恐ろしい罰が下ります。罪を犯し続ける者にはユダヤ人にも外国人にも同じように苦しみと悩みが降りかかります。反対に神に従う者にはだれであっても神からの栄光と平安が与えられます。神は全ての人を公平に扱われるのです。神はどんな罪も罰せられます。外国人で律法を知らないで罪を犯しても律法とは関係なく滅びます。律法を知っている者が罪を犯したら、律法によって裁かれます。律法を聞く者が正しいのではなく、律法を行う者が正しいのです。律法を知らない外国人も律法を自然と行うことができます。神が人の心に律法を記されたのです。ユダヤ人は神の掟を知っています。どちらにしても成すべきことを知っていながら実行しない人は救われないのです。すべての人の心の奥に潜む思いを、イエス・キリストが裁かれる日に明らかにされます。
グッドユダヤ人と律法
ユダヤ人は選ばれた民と誇っています。神が何を求めておられるか知っているので、自分たちは人を導くことができると思い、実際そうしています。しかし律法の教えを人に説きながら、自分はそれに従っていません。盗むなと説きながら盗み、姦淫するなと教えながら姦淫し、偶像を忌み嫌いながら、神殿を荒らしています。「あなたたちのしたことで、世の人々は神をけなす」と旧約聖書に書いてある通りです。割礼をしても律法を守らなければ、何の意味もありません。神と正しい関係が持ててこそ、真のユダヤ人であり、割礼をうけたかどうかではなく、心と思いの全てが変えられた人こそ神から褒めて頂けるのです。

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【diary】年賀状

今日の誕生日inマナ… ぴかぴかまほくん23歳、このみちゃん1歳、神様の祝福がありますように!
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実は…年賀状をまだ見ていません。松の内も開けるというのに…年末から課題山積の毎日。その内ゆっくり楽しみながら見ようと楽しみにしています。今日も年賀状の束を横目に仕事です。
 

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【聖書】ローマ1章

ローマの信徒への手紙1章・・・・・・神の力=デユミナス
「私は福音を恥としません」1:16

くぅ〜ママのちょっと一言
この手紙はパウロが書いたものである事はほぼ間違いありません。書いた場所はおそらくコリント。ローマに行くのを切望していたパウロですが、自分の思いとは違って、献金を携えてエルサレムに赴くことになりました。そんな中、ローマに行く信徒がいることを聞き、手紙を託したのが、この書簡とのこと。ローマにはキリスト教の幾つかのグループが存在していたようで、この手紙は回状用の公的なものとして書かれているとのことです。
私は福音を恥としない」とパウロは言います。なぜ「恥としない」と断言できるようになったのか。それは16節の「神の力」を体得したからということです。信じる者に、確かに働いてくださる神の力。この「力」はギリシャ語のデユミナスが使われており、ダイナマイトの語源です。爆発的な神の力で生きることをパウロは見出したのです。
本論ではパウロは「神の義」を明らかにする為に「罪」について述べるのですが、その前にまず「神の怒り」について知らせます。主の怒りの一番の理由は「神を知りながら、神をあがめることも感謝することもせず…」という罪です。これが罪の根源であり、中でも決定的な罪である偶像礼拝を指摘します。そして神との関係が途切れた人類が犯す罪が列挙されます。同性愛のことを始め、21の罪が書かれています。それらの罪によって人間は神の怒りによっ滅ぼされても仕方のない存在であるとパウロは言います。

聖書要約
グッド挨拶
キリスト・イエスの僕、伝道者として選ばれ、福音を伝えるために遣わされた私、パウロからの手紙です。福音とはずっと以前から神が預言者を通して聖書の中で約束して下さっていた、御子イエス・キリストに関することです。この方は人の子としてダビデの家系に生まれましたが、死んだ後、復活されることによって、神の聖い性質を持たれた神の御子であることが証明されました。キリストをとおして今や、神の恵みがユダヤ人だけではなく、世界の人々にあふれています。神に愛されているローマの人々にイエス・キリストからの恵みと平和があるように。
グッドローマ訪問の願い
あなた方の信仰が世界中に知れ渡っていることを聞き、主に感謝します。私は御子に関する良い知らせを人々に伝えながら、主に仕える者です。主が許して下さって、あなた方のところに行ける機会があるようにと願っています。それはあなた方と信仰を分かち合いたいということと、あなた方の教会が主にあって、成長するように役立ちたいと思っているからです。これまで何度もあなた方の所に行こうとしましたが、妨害にあって、行くことができませんでした。私はあらゆる人に福音を伝えると言う責任があります。ローマのみなさんにも是非福音を伝えたいのです。
グッド福音の力
私は福音を恥としません。福音は信じる人がだれでも天国に導く神の力となるからです。ユダヤ人だけでなく、ギリシャ人も信じる人ならだれでもです。
グッド人類の罪
しかし神は真理を妨げる人々に怒りを発せられます。彼らは神のお造りになったものを見ることによって、神の創造と力を知ることができたはずです。神を知りながら、感謝せず、神の御心から遠く離れた愚かなことばかりをし、また滅びるような人間や、鳥や獣、蛇を木や石で作り、それを神としたのです。だから神は彼らが、性的な欲望のまま、したい放題にさせられました。その結果当然その報いを受けているのです。彼らがこのように神を捨てたので、神は考えられる限りの悪事をさせておかれました。彼らの生活は、憎しみ、ねたみ、殺意、争い、偽り、陰口に満ちています。彼らは神を憎み、横柄で、高慢で、大うそつきで、親に反応し、わざと物ごとを曲解し、平気で約束を破り、情け知らずの、不親切な者となりました。このような行為は死にあたいするという神の定めを知りながら、自分だけでなく、他人も引きずり込んでいるのです。

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【diary】発想

今日の誕生日inマナ… ぴかぴかあみちゃん21歳、みらいちゃん19歳、ひろとくん19歳、まなちゃん18歳、わかなちゃん18歳、たいせいくん12歳、あすなちゃん9歳、かいくん6歳、あまねちゃん4歳、神様の祝福がありますように!
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色々なことを思いめぐらす今日でした。これまでもいろいろな発想が与えられて実現してきました。今考えていることも実現するようにと祈ります。
 

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【聖書】使徒言行録28章

使徒言行録28章・・・・・・主の言葉をうけいれる
「ある者はパウロの言葉を受け入れたが、他の者は信じようとはしなかった。」28:24

くぅ〜ママのちょっと一言
パウロはどこに行っても、まずユダヤ人に福音を語りました。しかしユダヤ人に宣べ伝えても少数の人にしか受け入れてもらえないことがほとんどでした。ローマでも、パウロはまずユダヤ人に、「神が旧約の預言者たちに約束した希望の内容は、ナザレ人イエスキリストにおいて実現したのだ」と福音を語りましたが、やはり結果は同じでした。「このことはすでに旧約聖書に預言してある事であり、救いは異邦人に向けられた」と、パウロは語ります。
しかし、当時はローマに伝えられたということは、全世界に伝えられたに等しいことでしたし、実際、そこからユダヤ人以外の全世界の人々にキリスト教は広まりました。パウロはローマでの2年の中でフィリピ、エペソ、コロサイ、ピレモンへの手紙も書いたと言われています。今でも未開の山奥や、文字を持たない少数の民族の間でも文字を表すことから聖書の翻訳の作業をしている人たちがいます。主の約束は「あなた方の上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる」使徒言行録(1:8)事なのです。パウロの伝道の経験から教えられる事は、人間的に見ると最悪を思われるようなところにも主が働いて下さるということです。信仰生活においても、思い通りにならない時、打ちのめされるような時、不安の中にいる時には、そのことを通して主が恵みを用意して下さっていることを確信して感謝!もちろん順調な時には、さらに感謝して信仰生活を送りたいと思います。

聖書要約
グッドマルタ島で
一同が上陸した島はマルタ島と呼ばれている島だと言うことが分かりました。原住民はこれら276名の遭難者を火をたいて助けてくれました。その焚き火に枯れ枝をくべようとしたパウロの腕に、火の中から出てきたまむしが噛み付いたのです。人々は、「パウロが、正義の女神に裁かれるような悪い人だったのか」と成り行きを見守りますが、パウロの身に何事も起らないのを見て、逆に「この人は神さまだ」と言います。パウロは島の長官のところに連れて行かれ、歓迎を受けます。そこでも長官の父親の病気を癒します。そのほかにも数々の島民を癒しました。冬の3ヵ月の間、そこで滞在し、早春に船出したのですが、島民は船出に必要なものを調達しれくれました。
グッドローマ到着
3カ月後ディオスクロイを旗印にしたアレキサンドリアの舟(修理した舟か、立ち寄った舟かは分からないそうです)でローマに向いました。南風にのってプテオリ(ローマの180KM南方)の港に着くと、ローマにいるクリスチャンが会いに来てくれました。そこから1週間の道のりでローマにつきました。ローマではパウロは番兵が一人つけられますが、自由に生活することが許されました
グッドパウロ、ローマで宣教する
ローマに到着して3日後に、ローマにいるユダヤ人たちを招き、民に対しても先祖の慣習にたいしても、ユダヤ人が訴えるような死罪に値するようなことは何一つしていないことを説明しました。ローマのユダヤ人たちは「あなたの信じていることをあなたの口からお聞きしたい」と言って、次に集まる日を決めました。さらに多くの人がパウロの家を訪れ、神の国の話を聞きました。ある者はパウロの話を信じましたが、他のものは信じようとはしませんでした。意見が一致しないまま立ち去ろうとする人々にパウロは「聖霊が預言者イザヤを通してお語りになったことは正しい」と言います。すなわち「ユダヤ人に告げよ。『あなた方は聞くには聞くが、決して理解しない。…だからこの神の救いは異邦人に向けられました』と。パウロは2年間ローマで宣教をします。全く自由に神の国とイエス・キリストを宣べ伝えました。

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【聖書】使徒言行録27章

使徒言行録27章・・・・・・望みが消えそうな時にも希望の光が…
「元気を出しなさい。…だれ一人として命を失う者はないのです」27.:22

くぅ〜ママのちょっと一言
パウロの無罪は明らかになったのですが、パウロ自身がローマ皇帝に上訴しているので釈放にはならず、他の囚人と共に、ローマに護送されることになります。パウロはそれが主の御心と確信していました。パウロの世話をしていた筆者のルカとテサロニケ人のアルスタルコが同行しました。
9節にある断食日と言うのは毎年9月の終わりから10月にかけて守られているもので、それを過ぎると地中海の冬の嵐が吹き荒れるため、11月11日から3月5日の航海は完全閉鎖、もう少し幅を取って9月4日から5月15日までは航海の危険な時期とされていました。案の定パウロの乗った船は嵐に遭い、難破寸前となります。そのような時パウロは神から示された希望のメッセージを伝えます。望みが消えてしまうそうな時にわずかでも希望の光を見ることができたら、どんなに嬉しいことでしょう。事態が最悪であっても、前向きに生きていくことが出来ます。クリスチャンはそんな希望の光を人々に指し示す存在です。たとえ、万策尽きた時でもクリスチャンには奥の一手があります。いや人間の力が尽きた時から働かれる(自分を開け放した時に働いてくださる)神さまの力こそが素晴らしい結果を生み出します。
私は学校関係からお招きを受けて子どもたちに話す機会が多くありますが、「生きる事はすばらしい」「あなたがうまれたことには意味がある」「あなた達が作るこれからの世の中はきっと良くなる」と、元気の出る言葉をちりばめて話をします。沢山の元気の出る言葉を聖書から頂いて、子どもたちに、また世の中に発信する者でありたいです。

聖書要約
グッドパウロ、ローマに向かって船出をする
パウロは皇帝直属部隊の百人隊長のユリウスに託され、イタリアに向かって船出することになりました。その船はアジア州の各地の港に寄港してギリシャに向かうことになっていました。(筆者のルカと)アリスタルコが同行しました。翌日停泊したシドンではユリウスの計らいで友人に会うことが許されました。そこを出港しましたが、向かい風が吹いてきたため予定の航路を変えて、ミラに入航し、イタリア行きのアレクサンドリアの舟に乗り込みました。風に行く手を阻まれて日数が思いのほか過ぎ「良い港」と言う名の港に着いた時には、既に断食日が過ぎていたので、航海には不向きな季節に入ってしまっていました。しかし「良い港」で冬を過ごすより、フェニクス港で越冬しようと舟を出そうとします。パウロは反対しましたが、大多数の意見と船主の意見が取り入れられ船出をしたのです。
グッド暴風に襲われる
折しも穏やかな南風が吹いてきたので、人々はうまく事が運ぶと思って出港しました。ところが島から吹き下ろす暴風に巻き込まれ、流されるに任せるしかありませんでした。3日目には舟具を投げ捨てて、いく日もの間、太陽も星も見えない暴風の中を漂流しました。助かる望みが消えうせようをしている時に、パウロは人々の前に立って「元気を出しなさい…一人として命を失うものはありません」と皆をはげましました。前夜、パウロは神から「必ず助かる」というメッセージが与えられていたのです。そして14日目に陸地に近づいたことが分かります。
グッド難破する
夜が明けると、どこかは分かりませんが、海岸線が見えました。神の言葉どおり、何処かの島の浜辺に乗り上げることが出来ました。兵士は囚人たちが逃げてしまう前に殺すことを百人隊長のユリウスに進言しましたが、ユリウスはパウロを助けたかったので、聞き入れませんでした。舟は壊れてしまいましたが、泳いだり、板きれなどにつかまって全員が無事で島に降り立つことが出来たのでした。

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【diary】セミナー準備

今日の誕生日inマナ… ぴかぴかこうやくん20歳、ヴぃおらちゃん12歳、はなちゃん11歳、てるみちゃん9歳、ぬいとくん2歳、神様の祝福があり再ますように!
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この連休にセミナーがあります。その準備をしています。性教育ができる講師の方が日本で増えていくようにと願っています。ハードなセミナーですが頑張ります。聞く方はもっと大変かな。

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