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【diary】動画

マナ助産院と小さないのちのドアの二つの職場を行き来して過ごしていますが、毎日色々なことが起こります。中にはハードな状況に対応する場面もあります。そんなときにやってくる娘からの動画。ふっと柔らかな気持ちになります。この子たちが活躍する次代が平和でありますようにと切に願います。そんな世の中になるように、いのちと共に心豊かな社会を残さないといけないなあと思います。

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   今日の誕生日inマナ…、たけるくん25歳、しょうたくん22歳、たかとくん21歳、りょうたくん18歳、あみかちゃん13歳、さわちゃん13歳、まほちゃん12歳神さまの祝福が豊かにありますように!
          

 

| - | - | 06:00 | category: 【diary】 |
【聖書】ヨハネの黙示録10章

ヨハネの黙示録10章・・・・・・主の言葉を語る
「あなたは、多くの民族、国民、言葉の違う民、また、王たちについて、再び預言しなければならない」10:11

くぅ〜ママのちょっと一言
ラッパの幻も第6のラッパが鳴った後、第7のラッパが鳴る前のこの緊張高まる時にヨハネが見た幻が挿入されています。両足が海と陸にまたがっているのは、その影響が全地に及ぶことをしめしているとのこと。また7つの雷というのは主の声が7回繰り返されたということ。主の言葉の完全を意味しています。その言葉は聞き取れる言葉だったのでしょう、ヨハネはそれを書きとめようとしますが、公表すべきことではないから、書き留めてはいけないと止められます。
ヨハネの受け取った巻物は、神を主として生きるものには蜜のように甘いのですが、その内容を聞こうとしないであろう人々に、また王に預言しなさいと言われたヨハネにはとても荷の重いことだったのでしょう。だから腹には苦いと書かれているのでしょう。食べるとは完全に消化して自分のものにするという意味です。
旧約聖書には沢山の預言者が登場しますが、神の言葉を託され、それを語ることがいかに大変なことかがわかります。平和な時に神の裁きを預言し、苦難の時に神の救いの希望のメッセージを語ります。どちらにしてもその時代を生きた人たちには受け入れがたいことだったことでしょう。クリスチャンは神の言葉を託された一人ひとりです。この神なき時代に、神に立ち返ることによって得られる希望のメッセージを語らなければならないと思うのです。

聖書要約
天使が小さな巻物を渡す
一人の力強いみ使いが雲に包まれて天から下ってきます。頭は虹がかかり、顔は太陽のように輝き、足は火のように光っていました。そして開かれた巻物手にしていました。そして右足を海の上に、左足を陸地において獅子が吠えるように叫んだ時、7つの雷が語ったのです。わたしはそれを書きとめようとしましたが、公表すべきことではないから、書き留めてはいけないと止められました。するとその天使は神の権威を表す右の手を上げて全知全能、創造主なる神を指して次のように誓います。「もう時間がない。第7のラッパが吹き鳴らされる時、神のご計画が成就する。それは神に仕える者には良い知らせと預言されていたことです。」
すると再び天からの声がして、開かれた巻物を受け取って食べるように」と言いました。それは腹には苦いが、口には蜜のように甘いというのです。わたしは巻物を受け取って食べました。そしてその内容を多くの人々、国民、民族、王に預言するように言われます。

 

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【diary】ミニバイク

いつもは車ですが、週に一度、礼拝に行くときだけミニバイクに乗ります。3年前から乗るようになりました。スカートやスーツの上からズボンをはいて、整えた髪型の上からヘルメットかぶって、5分ほどで着く教会にさっそうと出かけます。その恰好を見た教会の若い子が「ダサい」といじって撮ってくれた写真。なんとかかわいさをアピールしてみました。

娘たちには「バイクって怖いよね〜」って小さな時から言い続けてきた私…大きくなった時にバイクに乗りたいって言われても阻止する力は私にはないと思って予防線を張って育てました。だから私がバイクに乗っているのがばれた時、娘たちは相当な仰天振りでした。娘たちからはひよどり台から出てはいけないと言われているのでそうします。年に1度ガソリン入れに行くときだけは交通量の少ない時にひよどり台の外を走ります。

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  今日の誕生日inマナ…、しおりちゃん16歳、ゆらりちゃん15歳、いくみちゃん9歳、ゆめちゃん7歳、きりくくん5歳、よしとくん3歳、こころちゃん3歳、神さまの祝福が豊かにありますように!
           

 

 

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【聖書】ヨハネの黙示録9章

ヨハネの黙示録9章・・・・・・サタンさえも主はご支配の下に
「四人の天使は、人間の三分の一を殺すために解き放されたた」9:15

くぅ〜ママのちょっと一言
底なしの淵に通じる穴の鍵を持っている星とは、堕落天使またはサタンとのこと。9章では地上を滅ぼすためにサタンが使われています。しかし滅ぼすと言っても、全部ではありません。5ヶ月と言う短い期間が決められています。そして解き放たれた4人の天使が殺すことが許されたのも、やはり三分の一なのです。旧約聖書のヨブ記を思い出します。ヨブに次々と災いをもたらすサタン。しかしそのサタンも神のご支配の中なのです。私達に襲ってくる災いは決して嬉しいことではありません。できれば避けたいです。しかしそのような出来事も、神の支配の中の出来事であることを確信して、主を見上げながら通過していきたいと思います。

聖書要約
第5の天使がラッパを吹くと、一つの星が天から落ちてきました。その星は底なしの淵に通じる穴の鍵を持っていて、その穴が開かれると大きな炉から煙が吹き上げ、太陽も空も暗くなりました。煙の中からイナゴの大群が出てました。そのイナゴはさそりのように人を刺す力が与えられていました。イナゴは青草などには見向きもせず、額に刻印のない人だけを害することが許されていました。ただ殺す事は禁じられており、5ヶ月の間激しい痛みで苦しめることが出来るのです。そのイナゴは出陣の時の馬のような姿をしており、頭は金の冠、顔は人間のよう、髪は女の人の長く、歯は獅子の歯のように鋭く、胸には鉄の胸当て、羽の音は戦車隊の響きのよう、そして尾はさそりのように鋭く刺すことが出来ました。彼らの支配者は底なしの穴の王でヘブライ語でアバドン(破壊)ギリシャ語でアポリオン(破壊者)と言われるものです。第一の災いは過ぎ去ったのですが、まだ二つの災いがやってきます。
次に第6の天使がラッパを吹くと、神のみ座の前の金の祭壇の四隅から声がして「ユーフラテス川につながれている四人の悪霊を放してやりなさい」と言いました。彼らは人類の三分の一を殺す為に解き放たれ、総勢2億の大軍でした。彼らは馬に乗ってやってきて、火のような赤、くすぶった青、燃える硫黄の色の胸当てをして、馬の頭は獅子のようでした。口から煙と火と燃える硫黄を吐き出し、人類の三分の一が殺されました。尾も蛇の頭に似ており殺傷力がありました。
しかしこれらの災いから生き残った者は、それでもなお、悪霊を信じ、偶像礼拝、殺人、魔術、不道徳、盗みなど、そのありかたを改めようとはしませんでした。

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【diary】おめでとう〜

早朝入院のママ、夕方になってお産がじわじわ進み、かわいい赤ちゃんをご出産!おめでとう!!

超音波で見ていた通りの頬っぺたふっくら、お父さん似のかわいい僕でした!

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   今日の誕生日inマナ…、さとしくん25歳、みさとちゃん23歳、たつやくん19歳、けいしくん15歳、ひなたくん14歳、まなみちゃん12歳、ふうこちゃん9歳、こうきくん8歳、こうせいくん5歳、神さまの祝福が豊かにありますように!
          

 

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【聖書】ヨハネの黙示録8章

ヨハネの黙示録8章・・・・・・三分の一の災い
「地上の三分の一が焼け、木々の三分の一が焼け、すべての青草も焼けてしまった」8:7

くぅ〜ママのちょっと一言
音や光などを想像しながら読むと、これは大変な状態です。これが最後の日に起ると聖書は書いています。しかし全てに対してではないのです。災いは三分の一に対してなのです。ということは、これらの出来事は人類を滅ぼすことが目的ではないということです。また「地上で住む人たちに災いが来る」とわしが叫びますが、これは神を認めない人に対してということだそうです。悔い改めて主に立ち返ることを神は最後まで求めておられるということなのです。

聖書要約
第7の封印が開かれる
7つ目の封印が小羊イエスキリストによって開かれた時、しばらくの間静寂の時がありました。それからわたしは7人の天使が神の御前に立っているのを見ました。彼らには7つのラッパが渡されました。すると手に金の香炉を持った別の天使が現れました。その香炉は全ての聖徒の祈りとともに香りが御前に奉げられるためのものでした。それから天使はその香炉に祭壇から火をとり、地に投げつけました。すると雷鳴がとどろき、稲妻が走り、激しい地震が起こりました。
天使のラッパと災い
地上での突然の出来事が起こってすぐに、第1のラッパが吹かれました。すると血の混じった雹と火が地面に突き刺さりました。地上の三分の一が火に焼かれ、木の三分の一と青草がすべて灰になりました。次に第2のラッパが吹かれると、炎に包まれた山のようなかたまりが海に投げ込まれました。すると海の三分の一が血の様に赤く染まり、魚の三分の一が死にました。第3のラッパが吹かれると、燃える松明のような大きな星が天から落ちて、川と泉の三分の一にばらまかれました。この星は苦(にが)よもぎと呼ばれ、水の三分の一が飲めなくなり、多くの人が死にました。第4のラッパが吹かれると太陽と月と星の三分の一が暗くなり、昼夜それぞれに三分の一の光を失いました。第5のラッパに行く前に、わしが飛びながら大声で叫びます。「不幸だ、不幸だ、不幸だ、地上に住む人たちに災いが来る。あと三人の天使のラッパが鳴れば、恐るべきことが起る」と。

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【diary】ローマの休日

久しぶりに「ローマの休日」をカットなしで見ました。映画同好会(仮称)を神戸ひよどり台教会のメンバーと発足!教会の大きなスクリーンで見れたのももよかったし、ゆっくりした時間も久しぶり!見終わった後、みんなでよかったね〜って言いあえるのも嬉しかった。次回は7月の予定。「The Sound of Music」を見ようねってことになりました。ふふふ…

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  今日の誕生日inマナ…、 かいりちゃん25歳、ようへいくん22歳、たえちゃん8歳、、神さまの祝福が豊かにありますように!
           

 

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【聖書】ヨハネの黙示録7章

 ヨハネの黙示録7章・・・・・・天上における勝利と祝福
「彼らは、もはや飢えることも渇くこともなく、太陽も、どのような暑さも、彼らを襲うことはない」7:16

くぅ〜ママのちょっと一言
7つ目の封印が開かれる前に7章の記事が挿入されています。
刻印を押された者の数が14万4千人ということですが、これはイスラエルの12部族(神の完全数)の2乗に10の4乗を掛け合わせたもの(10も完全数)です。しかし数そのものではなく、非常に多い数ですが、一定の限度をもっているという意味とのこと。またイスラエル民族そのものということではなく、霊のイスラエルと言うことで、この14万4千人はキリスト者とする方が適切とのことです。
以上の事はヨハネは天上から見た地上での出来事ですが、ここからは天上の光景で、天上における勝利と祝福の教会の姿と見ることができます。しゅろの枝はイエス・キリストのエルサレム入城の時も民衆が手に持ってイエスを迎えました。イエスの血潮で衣を白くしたというのは、悔い改めて、キリストの贖いを信仰をもって受け入れたということを表します。私達一人ひとりはこの世では苦難があります。思い通りにならないこと抱えながらの人生です。病気や思いがけない事故、子育ての悩み、人間関係の悩み、経済の悩み、自分自身への悩み、しかし人生の導き手を主イエスキリストとする時、すなわち神の刻印を押されて生きていくとき、困難を乗り切る力が与えられ、悲しみが喜びの経験へと変えられます。羊飼いであるイエスがいのちの水に導いてくださるからです。なによりもイエスキリストによって自分の中にある罪が贖われ、神の子とされて生きていくことができます。そして神はわたしたちの流す涙を拭ってくださるのです。この信仰に立って、安心して今日の一歩を踏み出したいと思います。

聖書要約
刻印を押されたイスラエルの子ら
この後わたしは大地の四隅に立っている天使たちを見ました。この天使たちがしっかりと大地の四隅から吹く風を押えているので、大地や海が穏やかな状態でした。もう一人の天使が太陽の出る方から、神の刻印を持ってやってきました。そして大地と海を破壊する力を与えられている4人の天使に向って、「神に仕える人たちの額にしるしをつけるまでは、手出しをしてはいけません」と叫びます。わたしはしるしをつけられた人の数を聞きます。すると14万4千人という答えが返ってきました。これはイスラエルの12部族の中から選ばれた各々12000人です。
白い衣を着た大群衆
この後わたしが見ていると、数え切れないほどのあらゆる国民が白い衣をまとって、勝利や喜びを表すしゅろの枝をもって王座と小羊、すなわち神とイエスキリストの前に立って「救いは神とイエスキリストから来ます」と叫んでいました。御使いは神と長老と4つの生き物の周りに集まり、「アーメン、讃美、栄光、知恵、感謝、誉れ、威力が世々限りなくわたしちの神にありますように」とひれ伏して礼拝しています。長老の一人がヨハネに「この白い衣を着た人たちがどこから来たか分かりますか」と尋ねました。わたしは「教えてください」と言うと。その人は次のように教えてくれました。「あの人たちは激しい迫害を通り抜けて来た人たちです。イエスキリストの十字架の血潮でその衣を洗って白くしたのです。彼らは二度と飢えることなく、渇くことなく、灼熱の太陽からも守られます。なぜならイエスキリストが羊飼いとしていのちの水に導いてくださるから、また神が彼らの目から涙を拭い去ってくださるからです。」と。

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