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【ママの声】まずはじめに、私の理想の出産を…

出産体験記KY様

2020年 2月 11日  P.M. 0:58 ☆

☆まずはじめに、私の理想の出産をサポートしてくださった永原さんをはじめ助産師さん、スタッフの方々に深くお礼申し上げます。

有難うございました。母子共にこうして元気に今を過ごすことができているのも皆さんのおかげです!

出産より産後まで大変お世話になった事は私の中で良い思い出になり、そしてここでの経験は家族の宝物になったと思います。

 

→2人目を授かるまで少し時間がかかり、通院してやっと授かることができた子でした。それも待望の“男の子”、私の体が万全な状態ではなかったので、お腹の中でちゃんと育ってくれるのか心配でしたが、こうやって無事に生まれてきてくれて本当に嬉しく思っています。

1人目の長女の時は大きな県立の病院で出産したのですが、家族みんなで出産を経験して間近で一緒に感動してほしい。特に長女には命の大切さを理解してもらう良いチャンスだと思い、次の2人目の出産は娘も立ち会いできる所でと思っていました。マナ助産院さんは私の思う理想の出産を叶えてくれると、加東市からでしたが、出産をお願いしたのでした。

 

健診の際にも出産に向けて、出産がどういったものか、助産師さんが説明して下さったり、DVDをお借りして一人目を生んだ時よりも出産のこと、赤ちゃんのこと、お母さんの心と体のこと、理解を深めて出産に望めたと思います。その分冷静になれた部分もあったと思うし、心の準備もできたのかな?と思います。とても自分にとってプラスでありました!とても良かったです。

 

そして2月11日、当日のことですが…

2/11朝、目が覚めると下腹部に少し違和感があったものの、いつもの様にごはんの仕度にとりかかりました。違和感は少しずつ痛みへと変わり…でもまさか陣痛ではないよね?と思っていました。

朝ごはんを済ませ、娘と少し外へ出ようかと準備し始めたものの段々と規則的に痛みが来てる様に感じ、すぐマナ助産院へ電話しました。遠方であったこともあり「すぐ来て下さいね。」と言われ、入院準備して娘と向かいました。間に合うかな?と少し心配していましたが、無事着いて内診してもらうと「子宮口3僉△任發垢阿修海泙農屬舛磴鵑降りてきているね」と言われました。長女の時と同じ、子宮口はまだなのに赤ちゃんはすぐそこに。私が早く準備してあげなくては。

“力を抜くこと”ずーっとそのことばかりを考えて陣痛に耐えていました。マナさんに着いて2時間半を過ぎたくらいから急に痛みに変化が…。大きな痛みへと変わり、下へ押される様な感覚へと…あぁそろそろだなと。痛みが強くなると力を抜くことの難しさを改めて痛感しました。力を入れることは容易でも力を入れたい時に入れてはいけない、「はぁ〜。」と懸命に逃していました。赤ちゃんに酸素を届けてあげないと、赤ちゃんが1番頑張っている。。。心の中で必死でした。間もなくすると、押される間隔が一気に強くなって破水。

 

「赤ちゃんが出たがっている!!」そう思いました。

待っていてくれた娘や家族も一緒に分娩室へ入り、安心しました。「赤ちゃんが急に出たがったのでお母さんの体が少しまだだね。」と言われ、時間がかかるのかなぁと不安でしたが、結局取り上げてもらうまで20分程でした。本当に上手に取り上げて頂いたのだと思います。赤ちゃんもお母さんの体も無傷でと全力でサポートして下さいました。本当に感謝です。息んで、力んでお母さんが力を入れて赤ちゃんを出すのではなく、お母さんは力を抜いて待ってあげる、すると赤ちゃんは自然と自ら生まれ出てきてくれる。お母さんも赤ちゃんも無理のない出産を実感することができました。長男は力が抜けて開いた時にスルんと生まれてきてくれました。お母さんの産後の負担が少ない様にと、傷の無いお産、このマナさんで産めてよかったと思いました。

 

弟が産まれてくる瞬間を間の当たりにした娘は、目をウルウルとさせて涙ぐんでいました。どうして泣いたのか、ハッキリわからないのですが、娘なりに感じるものがあったのだと思います。私もホッとして嬉しくて「よく頑張ったね。」「産まれてきてくれてありがとう。」と長男に声をかけ続け、愛しくてたまりませんでした♡ 幸せいっぱいの感動的な空間でした。

カンガルーケアさせてもらって、初乳を飲ませて、へその緒を切りました。娘絵にハサミを持たせて切ってみることに、すると娘は「チビ太(長男のニックネーム)が痛がる!!」と少し切ったところで怖がってしまい、半分はみんなでハサミを持って切ることになりました。これも良い経験となりました。胎盤を見せてもらい、長男が今までお腹の中で育ってくれていたことが本当に神秘的にも感じました。

後の処理も一段落して、長男を改めて落ちついて抱いた時にお腹にいてくれたのは、この子だったんだぁ〜♡と実感し、とても愛しい気持ちになりました。産まれてからずーっと一緒に居ることができるのも私にとって幸せでした。娘も小さな弟を抱っこしてとても嬉しそうでした。生まれてからも気にかけて助産師さんスタッフの方々に手厚くサポート頂き、とても有り難かったです。二人目でもブランクがあるので、こんなんだったカナ??と不安になる事も多々あり、助けて頂きました。ありがとうございました。

 

娘も完母で頑張ったので、この子も完母で頑張る!と決めていましたが、最初の出方がボチボチで心配していましたが、美味しいお食事のおかげもあり、食欲と共に量が出る様になりました。おっぱいのことも気にかけて下さって、様子を見てマッサージやホットタオルであたためてもらい、肩をほぐしてもらい、授乳にこんなにも手厚い事にびっくりしました。息子も一生懸命出ないおっぱいを飲んでくれて、3日目くらいには張るぐらいになっていました。皆さんに感謝です。たくさん、長く頑張って飲ませてやりたいです。

おかげ様で退院まで順調に過ごすことができ、あっという間の5日間でした。とても居心地が良く、もっと長く居たいくらい…笑。

これからが新しい生活のスタートとなります。色々な事があるかとは思いますが、ここでの出産の経験と思い出を思い出して家族で乗り越えていけたらと思います。息子が大きくなったら、ここでの出産を必ず伝えたいと思います。

マナ助産院さんで出産することができて幸せでした。

     たくさんの幸せをつくって下さり、ありがとうございました♡

| - | - | 22:49 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】今回の妊娠を思い返すと…

出産体験記KY様

2020年 1月19日  AM 3:39

 

今回の妊娠を思い返すと、淡路島で出産予定だった病院がいきなり分娩取り止めになり、どうしたら良いのかと急いで出産出来る新しい場所を探し、たどり着いたのがマナ助産院でした。

やっと安定期に入った頃のことでした。

私はいきなりの分娩取り止めにおどろき、地域で出産が出来ないということがとてもショックで、そして陣痛が始まってから淡路島の外に出て出産することへの不安がありました。

初めてマナさんへ伺った時、親身になって話を聞いてもらい「赤ちゃん見てみよった」と言って元気な赤ちゃんを見ていると涙が止まらなくなってしまい、クヨクヨしている場合じゃない!この子はがんばって大きくなってるんだから!と気持ちを切り替えることが出来ました。

「赤ちゃんが生まれる場所を自分で選んできたのかもしれないね」と言ってもらい、健診に行くたびにその通りだと思うようになりました。

 

出産は1月19日の夜12:00頃に陣痛が始まり12:30頃におしるし。予定日は2週間ほど先だったので、「陣痛が始まった」と主人に言っても最初は気持ちがついていかない様子でしたが、すぐにスイッチが入り2人で準備をしました。

長男をできるだけ長く寝かしてあげたかったので、ギリギリまで粘るつもりだったのですが、陣痛開始の時点で、間隔は10分を切っていたので、1時30分頃長男を起こしマナさんへ向かいました。

結果的に家で粘らなくて良かったです。

 

車の中では目を覚ました長男と手を繋ぎ、もうすぐ赤ちゃん産まれるね。と話しながら明石海峡大橋を渡りました。

 

今回のお産では、長男が立ち合ってくれるので、絶対に「痛い!」と言わないと決めていました。なので、車の中でもこの小さなムチムチした手に陣痛の痛みが伝わらないように、力を入れず深い呼吸をして移動しました。

 

マナさんに着いて内診してもらうと子宮こうが6僉∩瓩瓩吠娩の部屋へ移動させてもらいました。2時すぎぐらいだったと思います。

どのぐらい時間がかかるかわからなかったので、主人と長男には部屋で待っててもらうことにしました。

 

分娩の部屋ではお産に集中し、痛いときは赤ちゃんの名前を呼び、「〇〇がんばれ〜」と声をかけていました。

助産師さんのゴッドハンドのおかげで痛みがまぎれ、優しい口調で励ましていただいて、それはそれはすごい安心感でした。

 

しばらくすると破水し、すぐに子宮口が10cmに。

主人と長男を読んできてもらい、主人の手をおもいっきり握煮ながらいきみました。想像以上に速い展開でびっくりでした。

「もう力抜いて〜すぐに会えるよ〜」という声や「お母さんの身体も守らないといけないからね〜」という声もしっかり聴こえていたのですが、なかなか力を抜けず我慢しきれずいきんでしまったのですが、その言葉がとても嬉しかったです。

 

AM 3:39 大きな泣き声とともに次男が誕生し、ほっと一安心でした。

主人と長男にへその緒を切ってもらい、産まれたばかりの弟を抱っこさせてもらいました。それがとっても嬉しかったようで、保育所でも先生にたくさん話していたそうです。

マナさんで産むことが出来たからこその経験がいっぱいでした。

主人も優しくて穏やかな出産だったねーと言っていました。

そして産後の5日間も、助産師のみなさん本当に優しくて、宝物のように赤ちゃんに接し、あとご飯が最高においしかったです!!

マナさんで出産できて幸せでした。本当にありがとうございました。

 

| - | - | 22:41 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】予定日の10日前に

出産体験記

SH様

202018日 
こんにちは!赤ちゃん

 

予定日の10日前に生まれて来てくれました。丁度、パパのお仕事がお休みの日で朝から嵐のような風が吹いていた日。

518分、少しお腹が痛く起きたり寝たりを繰り返し6時頃トイレに行くと出血がありました。間隔を計ると10分。

まだ本陣痛ではない痛みで耐えれた為、一応病院へTELし、前駆陣痛かなと、様子見で。との事で本陣痛がくるのを待っていました。これが本陣痛でした。朝8時過ぎ、パパと1歳の兄が起きてきて、痛みの間隔と痛さが強くなってきました。9時過ぎにパパは少し用事で外へ。帰って来たのが9時半頃、もう痛すぎてうずくまるくらいになってきたのでマナさんへTELし、急いで車で向かいました。ついたのが10時頃。パパに上の子を実家のお義父さん家へ送ってもらい診察すると、子宮口が8cmとあと少しでした。急いでパパに戻ってきてもらって何度かいきみを逃し、いきんでえいいよと言われ何度かいきみました。マナさんついて約1時間、元気な男の子が産まれてきてくれました。

| - | - | 22:40 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】やっぱりもう一人赤ちゃんが欲しいな…

 

出産体験記SR

2019年12月13日(Fri) AM 5:54  37w0d

 

 

 

 

         ☆

  • New born …  boy  2682g 

 やっぱりもう1人赤ちゃんが欲しいな…授かったらありがたく産ませていただこう。と夫婦で話していて間もなくの頃…GWに入る直前に突然の嘔吐、まさか〜(笑)と2年前に買った詭弁切れの検査薬でもったいないから使っとこ、くらいの感覚で検査、秒で陽性反応がでて笑ってしまったのを覚えています。いつもつわりが酷めの私、今回も例外ではなく5kg程やせてしまいましたが友人の協力があって子供の園の送迎やお買い物などたくさん頼らせてもらって上の子がいてても乗り越えることができました。ピークを過ぎでもスッキリする日はなかなかなく、臨月までヨダレづわりや、吐く日があったり、ごはんを思うように食べられなかったり…と最後の妊娠なのにEnjoyマタニティライフ!!とはいかなかったのが残念…。また33wの連携病院の健診で切迫を言い渡され、ほぼ家にいてなるべく横になって過ごす後期でした。

 

 はてさて、無事マナさんで産める37wを越えられるか...永原先生も一緒になって心配して下さった36wの健診。それから数日後36w6d、日付を越えれば37w!!な夜22時頃のこと…

 

 ズキズキとお腹が痛い...〇〇くんを産んだ時こんな感じに下腹部に重たい感じがあったな...でもまだおしるし等の出血もないし...きっと前駆だ、無視して寝ちゃおう。   痛くて寝られなーい!!陣痛そこでアプリをDLして念のため測ることに。5分...5分...8分...6分...7分...あれ、規則的ではないな、もう少し様子みるかな…と思ったのが22時40分頃。

それでも痛くて気がつけばじんわり汗ばんでいて、きっと違うけどもしこのまま…と怖くなって日付変わった午前1時半頃マナさんへTEL。おすぎをおこして子供たちの用意をして車に乗せてもらい、マナさんへ向かいました。到着したのが2時過ぎくらいかな?陣痛の間隔の事を永原先生に伝えると、経産婦は10分きって陣痛があれば5分とかキッチリしていなくてもそれは本陣痛とのこと!!3人目にして初めて知った...その時点で子宮口は4cm。前回が本陣痛に気づいて2時間ちょっとのハイパースピード出産だったので今回もそれを期待していたのだけれどそれがそうとはいかず…

 

子宮口は順調に拡くもののあと少しという所でなかなかべーべちゃんがおりてこず、いきみたい感覚もなく破水もしない、ただただ陣痛がつらいだけの時間がしばらく続きました。3回目のお産なのにつらい...こわい...逃げ出したい...と泣き言ばかり思って、言っていました。でもその度に永原先生が「体が思い出してるんやね、こわいよね、大丈夫よ〜」と私に、「みんな待ってるよ、でておいで〜」とべーべちゃんに声をかけて、陣痛の度に腰とお尻を支え、もう一人の助産師さんが肩をさすって力を抜けるよう手伝って下さり、本当に心強かったです。病院だったらこの時間を一人で...と思うと乗り越えられる気がしません。そして多分4時50分に破水して4分後、破水をしてからがそれはもう速く、一度いきんだらもう止まらないべーべちゃん!!「力抜いて!!」抜き方がわからない〜こわい〜!!と待ったなしにお誕生。元気な産声を上げてくれました。やっとのご対面、もう可愛いしかありませんでした。よくお股が無事だったな…

皆が眠い時間だったので子供たちは起こすも起きられず立ち会いはできませんでした...すごく残念。でもあんな私を見たら不安になったかな?と思うとこれでよかったのかなぁと思ったり。目を覚まして、来た時にはいなかったべーべちゃんを目にした長男はお顔がキラキラしてそれはもうべーべちゃんに夢中、すっごく喜んでくれました。妊娠がわかるほんの数日前に私のひざをなでなでしながら「赤ちゃん来てほしいなー」と言った長男…本当に待っててくれたんだなぁと私もすごく嬉しくなりました。

 

“3人のママすごいよね!!”ってよく言ってもらえるのだけれど全然そんな事なくて、苦しくてつらい妊娠出産をなぜ3度もしようと思ったか...それは赤ちゃんの可愛さはもちろんあるけれど一番は“一度目の出産をマナ助産院でできたから”これに尽きると思います。

こんなに痛いことだらけの事を素晴らしい事として体験させてくれるマナ助産院のおかげでつわりしんどいけど...妊娠中苦しいけど...お産は痛いけど...またあの気持ちになれるなら...と子供は2人、と思っていた私たち夫婦にもう1人チャレンジする決心をさせてくれたのです。

 

そしてまるで全てをわかっていたかのように37w0dの今日12月13日を選んでくれた〇〇さん…本当に本当にありがとう。私たち夫婦のところへ来てくれてありがとう。何の心配もさせずにお腹の中でここまでおおきくなってくれてありがとう。そして無事、この腕の中へ来てくれてありがとう。

 

冬の夜空に輝く幾千の星...から、あなたのお名前をつけました。

| - | - | 22:43 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】2人目の出産でした!

出産体験記 DNさん

2019年 1121日 PM10:54

 

 

2人目の出産でした!予定日は1122日で長女の時が予定日に6時間で産まれたので今回はもっと早くなるかな〜?と37wからずっとそわそわしていました。

だけど動いても動いても兆候なし。38w39wの検診も終わってしまってあれ〜?もしかして予定日すぎるんかな?と思っていたら19日の朝に陣痛が34分間隔に!けどそんなに痛くないし前駆かも?だけど2人目は早いっていうし電話するべき?と悩んだすえ電話しマナさんへ。つくころには痛みは治まってしまって20日増した。

 

 そこから20日の夜中にまた痛みだしてマナさんへ。それも前駆で治まりちょっとブルーになって21日も朝から15分間隔で痛む。けど前駆なんやろ〜?と思っていると18時ぐらいから痛みも強く108分間隔になってきたので連絡。20時頃卵膜剥離をしてもらいしばらくすると破水、いきみたくなってお産の部屋へ移動、1054分に出産になりました!

 

 助産師さんの声かけもあたたかくすごく上手に誘導してくださったので会陰もほぼ無事!赤ちゃんも首にへその緒がまいていたそうですが心拍もおちずに無事に生まれて来てくれて本当に感謝です。それと同時に赤ちゃんの上手に産まれてこようとする生命力にも感動しました!元気に産まれて来てくれてありがとう!

 

助産師さんたち、学生さんたち、主人にかこまれて布団でリラックスして出産することができて本当によかったです。みなさんすごく優しくて産後のケアや食事もとても満足です。

 

マナ助産院のみなさん ありがとうございました!!

| - | - | 22:25 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】2018年8月に入った頃…

 

2019年4月20日 AM4時23分生まれ

OY

ベビー 第1子150g

 

2018年8月に入った頃、今思っても不思議ですが、お腹に赤ちゃんが来てくれた気がするようになり、どうか赤ちゃんがいますように!!と何度もお腹を撫でながら祈りました。

それから間もなくして着床出血、妊娠検査薬で陽性となり、主人とやった〜!!!と抱き合いました。以前より出産するなら医療介入がなく、分娩台ではない、自分自身の力で自然な心地良いお産をしたいと考えていた私は、自宅から近く、ホームページからもその温かさを感じ取れるマナさんに診療予約をしました。

その電話の対応が優しく温かくとても嬉しくなったのを覚えています。

そしてワクワクドキドキの初診療。

エコーの画面に丸いものが映し出され、「正常妊娠してますよ〜」と永原先生が言って下さった時はやっぱり赤ちゃんが来てくれたんだ!!と大喜びしました。

しかし、その直後から早くからも辛い悪阻がスタート………。

とにかく常に気持ちが悪い……仕事中も今日も何だったら食べれるかなぁ?とずっと考えていました(笑)食べることが大好きな私。主人と一緒に同じ物をいただきまーす!と言って食べられないことがとても悲しかったです。

主人はその頃から完全サポート!

私がこれなら食べられそうと言ったら作ってくれて、洗濯物も私よりきれいに畳み、職場へのお迎えも何度も来てくれました。

食事が全く入らず水も飲めなくなった時、助けも求めにマナさんへ行くと「しんどかったねぇ。」と背中を優しく擦りながら色々とアドバイスを下さいました。その手はとっても温かく心も軽くしてくれました。

そんなマナさん、主人の愛あるサポートがなければ辛い辛い悪阻の時期を乗り越えることは出来なかったと思います。

診察の度にちゃんと大きくなって、人間の形へと成長していってくれているお腹の小さな命。エコーに映し出されるその姿を見て、いつも助産師さんが「かわいいね〜」「これだけ成長しているんだもん。そりゃママはしんどいわぁ」「大きくなってありがとうねぇ」と何度も言って下さり、その「ありがとう」がとても嬉しくて、私が頑張っているんだというより、一緒に頑張ってくれている赤ちゃんに感謝の気持ちを自然と持てるようになりました。

5ケ月を過ぎた頃やっとやっと悪阻が治まり、食事や赤ちゃんのグッズの買い物を楽しんで過ごしていきました。

28週に入った1月。主人と2人で最後の旅行から帰った日、私は体調を崩し病院を受診すると胃腸炎と診断。

念のため赤ちゃんを見てほしいとお願いしたところ先生から「切迫早産ですね」「うちでは対応できないので今すぐ大きな病院へ行ってもらいます」と……。

思いもよらぬ言葉に「いやいや。まだ出産の心の準備とかできてないし。」「旅行行って無理してしまったかなぁ。」「赤ちゃんに何かあったらどうしよう…」など色んな思いが一気に込み上げてきました。そこから人生初の救急車に乗り大きな病院(神大)へ。

集中治療室で4日間過ごしました。

退院してからは自宅安静の日々…身の周りのこと以外はしてはいけないと言われ、そこから出産までの2ヶ月半、日中はほぼソファで過ごし、主人と母には泊まり込みで手厚く温かくサポートをしてもらいました。

途中、祖母が入院し我が家と病院を行き来することになったので、母にはとっても心も体も休まらない大変な日々だったと思いますが、いつも私の側では笑顔でいてくれたことで改めて母の強さ優しさにたくさんのことを学ばされました。

その間、マナさんからもお電話をもらったり、こちらから報告の電話をする度に「大丈夫よー。正期産ではないけど生まれてきても大丈夫な大きさになっているし、どっしり構えて無理せずにのんびり過ごそうね」と優しい声、言葉に毎回心がす〜っと落ち着きました。

正期産になる日まではお腹の赤ちゃんに「まだ出てきたらあかんで〜。まだマナさんで産めないからね。もうちょっとお腹にいようね!」と言い聞かせて、正期産に入ったら「もう出てきて大丈夫やけど、ちゃんと大きくなってから出ておいでね。」と言いながら、セーブされていた運動をスタート!!!元々運動好きな私は毎日ウォーキングをしとスクワット100回、階段昇登り下りを頑張りました。それなのに予定日を過ぎても全く兆しがみられず、また違う焦りを感じ始めていました。

そして迎えた419日満月の夜。

寝る前に主人と2人でベランダに出て満月に祈りました。

「早くさくちゃんに会いたい。」「会わせて下さい。お願いします。」

それから布団に入り眠ろうとしたところ何となくお腹が痛くなり陣痛カウンターで計り始めると20分もたたない内に5分間隔に!!!

すぐにマナさんに連絡し、急いで車に乗り込みました。

マナさんに到着した時には子宮口5cm。主人に腰を擦ってもらいながら「は〜は〜」とリラックスして子宮口を緩ませていきました。途中、この先どうなるかイメージができずに不安になりましたが助産師さんや学生さんが「上手に力を抜けてますよ〜。もう少ししたら部屋を移動しようね」と優しく声かけして下さったので安心して自分がすべきことに集中できました。

マナさんから到着して3時間たった頃子宮口が8cmになったのでハイハイして分娩室へ!

子宮口が全開になってからは、いきむ、リラックスの繰り返し…でもなかなか赤ちゃんが下りてこなかったので、診察時にシュミレーションをしていたスクワッティングの体勢を試みました。そこから頭が出てくるまで脱力に集中!それでもまだ先が見えずに不安に…とにかく助産師さんたちの声に集中しよう!!と自分に言い聞かせました。

「上手!上手!今、緩んだよ〜」と励ましてもらえることで、その時間瞬間これでいいんだ!と自信を持って頑張ることができました。

そこからは破水し頭が出てきて、あともう少しだ!と思ったのもつかの間。ここからが一番の難関でした。

いきみたいのに陣痛の波がドドドドーン!!!とくるのに力を抜かないといけない……。

このいきみ逃しがこんなに難しいなんて思ってもみなかったです。

「いやいや!こんなん脱力するなんて無理や!!」と心の中で叫ぶ弱い自分と「助産師さんの声に集中して、お布団にのめり込むように脱力〜」と頑張る強い自分との戦い。

そんな時、永原先生が「お母さんの体を守りたいからね!!」と温かい言葉を力強く言って下さり、その言葉は強い自分に力をくれました。

意識があるようでなかった状態でしたが、突然、おしもの方でトゥルリーンという感覚が!!!

「おぎゃ〜!」というかわいい産声が!「泣いた〜!」という主人の喜ぶ声が!

4時間23分(陣痛から約7時間)その突然の状態に私は目覚め、味わったことのない最高に温かく幸せな空気に包まれました。

すぐに私の側にきた咲ちゃんに「頑張ったね〜ありがとう!」「待ってたんよ」と声をかけると同時に涙があふれました。

ずっと側で一緒に頑張ってくれた主人の涙を流して喜ぶその笑顔は一生忘れません。

誰に教えられるのでもなくお乳を吸い、私の顔を見上げてくれるかわいい咲ちゃんの姿も。

そこからの入院生活は仕事をお休みさせてもらえた主人と咲ちゃんと3人で幸せな時間をワクワクソワソワしながら過ごしました。

毎食感動するぐらい美味しい料理たち、夜食のおにぎり、ハーブティには心も体も疲れを癒してもらいました。無農薬の野菜をたっぷり使って作るお料理は改めて食べることの大切さ、作る人の愛情の大切さ、食材選びの大切さを身をもって体感させられました。

夜中でも泣き声が聞こえると助産師さんが「大丈夫?」と部屋に来てくださってとても心強かったです。

その時その時の私の体や心の状態に寄り添い最善の方法で解決して下さり、「何かあったらいつでも呼んでね」とまるで母のような温かさに安心していられました。

助産師さんたちの咲ちゃんに対する愛情の注ぎ方、優しすぎる話しかけ方を見て、優しい気持ちになり、私もこんな風に咲ちゃんに接していきたいとイメージすることができました。

こんなにも素晴らしい場所で温かすぎるぐらいの助産師さんたちに囲まれて、大切な家族を迎え入れることができたことに心から感謝しています。

また、赤ちゃんを授かることができたら絶対マナさんで幸せな出産をします!

その時はどうぞよろしくお願いします(o^^o)

 

助産師という命の誕生に携わるとてつもなく責任があり、素晴らしいお仕事に尊敬の意を込めて。

これ以上ない幸せな出産をさせていただいたことに心から感謝を込めて。

 

| - | - | 00:35 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】5年ぶりの妊娠に出産…

K.S様 2018年2月11日(月) AM4:21

 

 5年ぶりの妊娠に出産。今までにない酷い悪阻を乗り越え、日に日に大きくなっていくお腹。どんなに仕事で無理をしても、健診で全く問題なくスクスク育ってくれているYちゃん。本当にお腹にいる間、色々な変化に気づかせてもらい、改めて母になる喜びを教えてもらっていたような気がします。

予定日から4日過ぎ、いつになるかと日々ドキドキしていた中、3人目にしての初めての破水スタート。破水し、準備は始まったものの、なかなか来ない陣痛。入院させてもらいながら、スクワットをしたり、散歩をしたり、また、足湯を勧めてもらったりと色々考えていただき、2月10日21:30頃陣痛開始。なかなか間隔も縮まらないし、なんとか1人で耐えれそうと思い、日にちをまたぎ3:40頃、2分間隔になるまで耐えたけど、渡邊さんの顔を見た瞬間、安心感で耐えきれなくなり、分娩室へ。時間も時間だったので、家族に連絡付かず、初めての立ち会いなしの出産。

分娩室には永原さん、渡邊さん、Mさん。たくさんの助産師さんに囲まれ、温かい言葉と手の優しさに触れながら進んでいくお産。5年前と同じ光景の安心感の中にも5年前とは違う痛みや苦しみ。耐えられないかも・・・と弱気になる自分が恥ずかしくなる位、赤ちゃんは陣痛や息づかいと共に産まれてくる体勢になってくれ、産まれてくる瞬間は痛みのない素晴らしい瞬間でした。

産まれて来たばかりの小さな姿、初めて目にする姿を見た瞬間、本当に幸せでいっぱいな気持ちになりました。2人のお兄ちゃんも私の妊娠中から色々と我慢させてしまう事も多く、不安もいっぱいだったと思うけど、Yちゃんが産まれてくることを一緒に楽しみにして過ごしてくれたことを感謝しながら、これから3人の母として改めて感じることのできた尊い命を大切に、よりいっそう母として3人を守り育てようと感じました。

陣痛が10分間隔だと伝えたにも関わらず、携帯をマナーモードにして、一切連絡のつかなかった主人にはコメントはありません(笑)

妊娠中から出産後まで、温かく包み込んでくださった助産師の方々、食事を作って下さる方々、すべての方に感謝の思いでいっぱいです。ありがとうございました。

| - | - | 22:14 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】7月の中頃に、夢で郵便局でなぜか…

KA様 

201941() AM353生まれ

 

 7月の中頃に、夢で郵便局でなぜか『お客様、おめでとうございます!!』と、お赤飯をもらうという、私としてはうれしい出来事をみました。やたらうれしかったので、そこで目が覚めて朝45時に土曜日なのに夫を起こし、テンション高めに話をしたら、すごく迷惑がられたのを覚えています。そして、その半月後に、おなかに赤ちゃんが来てくれたことがわかりました。いろいろ悩んだり、健康状態から見てお医者さんにもあまり子どもを育てられる体力の余裕がないと言われた直後だったので、本当におどろき、とてもうれしかったです。出産の予定日も、49日と、夫と私の誕生日の間で、何となく、32歳になる前に、子どもができたらうれしいなという思いがあったので、なんてタイミングを見てくれた子だろう!と思ってしまいました☆彡

 マナさんを知ったのは、海外のお産のノンフィクション映画を知り合いの助産師さんが観せて下さってから、助産院さんに興味を持ち、自宅から行けるところでいろいろ教えていただいたのがきっかけです。お産の台を産科で見たときに、こわい印象を持ってしまい、悩んでいたのもあったので、さっそく見学にうかがいました。助産師さんたちはみんなすてきな笑顔をされていて、とてもあたたかく母性にあふれた方々で、何だかほっとできるところだなと思い、夫と話し合ってマナさんでお産をさせていただくことに決めました。

 出産は、331日の3時ごろにおしるしだけと思いきや、破水も起きていたようで、朝まで横になって様子を見ていたのですが、陣痛のようなキューっという波のような痛みが始まり、電話をしてタクシーで来て入院。その後落ち着いてしまい、おいしい朝ごはん、お昼、夕ごはんをいただき…8時、9時、となるにつれ、陣痛が大きくなっていき、ものすごい痛みの波が来て、夫が助産師さんたちを呼んでくれて、そこのあたりから私はとにかく力を抜くのに必死で…。助産師さんたちはみんな私が力を抜けるように、わかりやすく息づかいを教えて下さって、必死でなかなか思うようにできない私を、みんなで励まして下さいました。どのくらい時間がたったのか、まったくわからなかったのですが、陣痛から約4時間後くらいの、翌日41日午前353分、元気な女の子がうまれて来てくれました!!!性別はひみつにしていてもらったので、ついていてくれた夫と目を見合わせて喜び合いました。おなかの中にいる時、ものすごい元気にぼこぼこ動いていたので、てっきり男の子かなと思っていたので、夫と後々赤ちゃんの顔を見ながらおどろいたねと話しました。

 うまれてその直後、助産師さんたちがお話をしてくださっていたように、本当に私の胸の上でおっぱいをさがして、吸い始めてくれたのを見て、とても強い生命力を感じました。赤ちゃんの生きる力ってすごいな、誰から教わったわけでもないのに、しっかりと生きようとしているんだなというのを感じ、またうるうるして来てしまいました。

 入院してからは、1日目はゆったりでしたが、2日目の夜からおっぱいのことで夜中はずっと起きて赤ちゃんが泣いたら助産師さんがいらしてくれて一緒におっぱいをあげるというのを繰り返し、本当に手厚いサポートに感謝しかありませんでした。その後はおっぱいが出てくるようになったけれど、張りがすごくなっておもくあつくずっしりかたくなってしまい、自分でおっぱいをあげることが難しくなってしまい、自分を責めてしまい…退院の日だったのですが、自信がない私を見て、院長先生が(産後入院というか)一日延長してみたら、ぜんぜんおっぱいは変わるよ!とすすめて下さり、もう一日お世話になることになりました。

 本当に辛どいなぁと思っていたのですが、院長先生のおっしゃる通り、一日たくさんサポートして頂いて、授乳のときのコツなどを教えて頂き、すごく気持ちが落ち着いて、少しずつ自分でできるようになることができました。不思議ですが、私の気持ちが落ち着いて来たら、赤ちゃんもおだやかになって来た気がしました。

 マナさんでのお産は、私たち家族にたいせつなものをたくさん下さったなぁと思います。助産師さんたちはいつも笑顔で前向きな言葉をいっぱい下さり、つらい時も励まして下さいました。そしてごはんも毎回とてもおいしくて、ほぼ完食でした!レシピも教えて頂けて、また家での楽しみも増えました。

 こんなに素敵な場所で素敵な人たちに囲まれてうまれて来た娘!!!夫と一緒に、笑顔で大切に育ててまいります!

 本当にありがとうございました!今後の娘のこと、もしかしたらやって来てくれるかもしれない次の赤ちゃんのこと、どうぞよろしくお願いします。☆彡

マナさんでうむことができて、幸せです!

 

| - | - | 00:43 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】初めての出産で…

A.T様 2019219() AM1:50

 

 初めての出産で、陣痛がどれほど痛いのか、それすら楽しみにしていましたが、いざ陣痛が始まったら、ヤバイー!!助けて〜〜!!って感じでした。 

 18日の午前3:50頃に破水し、マナさんに電話したら「すぐに来て下さい」と言われすぐに準備をし向かいました。その道中で見たお月さまがすごくて、1920日にかけて今年1番の満月スーパームーンだったので、スーパームーンのパワーに包まれながら地球へと誕生してくれました。5日早くに産まれてきてくれましたが、意外と大きく育ってくれていてビックリ!!3,000gないくらいかと思っていたんですが、最後の健診からグンッと成長(*^_^*)

 陣痛が5分間隔になり、約10時間。子宮口全開から3時間。いろんな体勢でトライしましたが、Babyはなかなかおりてきてくれませんでした。いきんでもいきんでもダメ。苦しいよ〜、長いよ〜、しんどいよ〜、いつ終わるねーん!と何度思ったか・・・

 あと30分で連携の病院でお産しないといけないと分かり、今から行きたくない。ここで産みたい。と体力はもうなくなりかけていたけど、気力だけで最後頑張りました!!!そしたら、Babyも頑張ってくれて頭が出始めました。最後のゆるめるのが少し難しく、いきんでしまいたい気持ちの中、リラックス!リラックス。すると、ドゥルリ〜〜ン♡と出てきてくれました(*^_^*)やーっと会えた♡♡♡この世に誕生させることがどれだけ大変か。世のかあちゃんみんなリスペクトです!!

 産後の毎日ご飯がおいしくて食べすぎちゃう。夜食と一緒に出てくるハーブティに癒され、母乳のケア、その他のサポートすべてにおいてマナ助産院で出産できてよかったと思いました♡皆さんには感謝感謝です。本当にたくさんありがとうございました(*^^)vまた子供ができたらマナさんで出産したいです♡安心してお産できるって最高です!!!

| - | - | 21:36 | category: 【ママの声】 |
【ママの声】朝6:00頃腰に重みを感じて起床

A.S様 2018年10月20日(土) AM8:46生まれ

 

 朝6:00頃腰に重みを感じて起床。まだその時には陣痛だと気付かずに、パパのお弁当の準備を始めて少しした時に痛みが規則的だと気付く。(←遅い・・・)

その時にはすでに5分間隔くらいまでになってて、あわててパパを起こし、食材を冷蔵庫へ戻し、長女を着替えさせてバタバタしながらマナさんへ・・・

 ここに着くと、先生達もドキドキハラハラにながら待っててくれてたみたいで・・・。すぐに分娩室へ。(たぶん8:15くらい・・・?)

 8:46 おぎゃ〜〜〜!!!

3時間足らずの超スピート出産!!!最後まで破水をしてなかったから車の中で産まれずにすんだのかも・・・。

 2年前、長女の出産の時も初産にもかかわらず、5時間ほどでの出産だったので、今回も早いだろうと予想はしていたけど、これほど早いとは思ってもなかった。長女と時と比べて時間も短かったからか、痛みもそんなにつらく感じなかったなぁ。

 今回の入院はちょうど新月と満月の間だったせいか、1人で少し静かすぎて寂しかったけど、夜中に他の赤ちゃんの泣き声もすることなく、すごくゆっくりできたな〜

また家に帰ると2歳のおしゃべりガールがまってるからそれはそれで楽しみかな(^^)

 今回も毎回のご飯がとーーーってもおいしかったです。お肉やお魚よりも野菜の方が好きだから、あんだけたくさんの量でもペろりと食べれてしまうほど美味しかったです。

 今回は誰とも会わなかったけど、またどこかで「マナさんで産んだよ」て方とあえたらうれしいなぁ♡

 マナ助産院の皆さん、ありがとうございました!!!

| - | - | 18:37 | category: 【ママの声】 |
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